2015 自修館中等教育学校 学校案内
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10学習のフォロー体制現役合格実績2014年度GMARCH87名合格者数学習院大学明治大学青山学院大学立教大学中央大学法政大学51411181722早慶上理24名合格者数早稲田大学慶應義塾大学上智大学東京理科大学758411名3名3名青山学院大学5名学習院大学1名1名17名中央大学9名9名22名法政大学18名18名14名明治大学5名5名7名4名4名早稲田大学5名0名0名慶應義塾大学8名1名1名上智大学4名2名2名東京理科大学18名立教大学3名3名生徒との信頼関係から生まれる予備校要らずの全面サポート。前期課程では、自主的な学習を習慣づけるため、生活記録帳「Step by Step」を通した学習指導や、ノートの取り方の指導を行います。また、将来への目的意識を早くから持たせることで、進路へ向けた効果的な学習が自ら行えるようになっていきます。もちろん、弱点克服や知識深化のためのサポートも入試直前まで継続します。放課後や朝、休日の講習・補習は生徒の進度や傾向に合わせて細かく行い、授業の合間にも申し出や必要に応じて個別に指導。1学年あたり教員7~8名の分厚い陣容と、日常的に育んでいる生徒との信頼関係が、予備校要らずのフォロー体制を実現しています。「習慣づけ」から始め、進度に応じて細かく指導します。佐藤信先生(10期生学年主任)発達段階に合わせた学習や生活のアドバイスを年2回実施。普段から各教員と密にコミュニケーションできる環境なので、フォローアップも効果的に行えます。●個人面談前期課程の「Step by Step」で毎日の学習の習慣付けを行い、また授業ごとに身に付くノートの書き方を徹底的に伝授します。「スタディプラン」で定期試験に向けた学習プランづくりをサポート。試験後も結果を分析・反省し、次への課題を明確にします。●ノートを通した学習指導前期課程は特に「苦手をなくす」ことを目標にきめ細かく指導。後期課程は受験を視野に入れた発展的な内容になります。〈プログラム例〉・単元別補習 ・指名補習●補習一定レベルに達した生徒がさらに踏み込んだ理解を求め、自主的に申し込む課外授業。各学年担当の教員が、生徒の状況に対応しながら行います。6年生には受験対策講座も実施しています。〈プログラム例〉・基礎・標準・発展・ハイレベル・演習(6年生)・センター対策・模試対策・難関大対策 ・個別対策・志望校別対策●講座●試験前後のフォロー「スタディプラン」の記入内容試験までの学習計画を生徒が作り、担任がチェック生徒が実際に行った学習内容を記入し、担任がコメント

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